2008年11月03日

シュートストーリを作りやすくするため矛盾点を多くしている? 〜 とある魔術の禁書目録 第五話感想 〜

とある魔術の禁書目録は、スローペースな展開だね
インデックスを助けられるかどうか、心配で心配で、、、

もうこう、びゅ〜んってやったら解決みたいなことにはなんないのね。
それはそれで、つまんないアニメになっちゃうけど(笑)

当麻は、インデックスを助けたいと苦悩しているね
助けたいけど、助けられない無能さを痛感してしている感じかな?

強引だった、ステイルと神裂(かんざき)の心が軟化してきているのか、それとも、インデックの記憶を消さなくてもよいなら、少しの可能性にも賭けてみたいのか?
単に儀式を邪魔されないための戦略か、、、

いいよね
こういう心理描写は!!
見ている人の解釈一つでどうとでも見られるから

とある魔術の禁書目録の二次創作やシュートストーリが多いのも納得です
二次創作を読んでいると、その作者のとある魔術の禁書目録の読み方がちがっていて面白いよね

それはそうと、当麻が10分くらいでおもいついた、脳の矛盾
人の脳の15%は、1年分の記憶でなくなるのか?
そんなことはないよね?

だってほら、普通の人も潜在意識には、見たり聞いたりしたすべてのことが残っているっていうじゃない
そこにアクセスできないから、忘れていると思っているだけだって。。。

ステイルと神裂は、さんざん悩んでも、この矛盾には気がつかなかった?
それとも、気がついていないふりをしているだけ?
伏線かな?

最後は、インデックスが暴走(?)して終わりました
次回は、当麻との戦いかな?

(Link)
グラビアアイドルカレンダー2009
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posted by ギャル at 00:10| Comment(0) | とある魔術の禁書目録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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